日付・時間
日齢計算・年齢計算(生後日数・次の誕生日)
生年月日と基準日から、日齢(生後日数)、満年齢、次の誕生日までの日数をまとめて計算できます。
計算結果
- 満年齢
- 26歳
- 生後日数(日齢)
- 9,615日
- 次の誕生日
- 2027-05-10
- 次の誕生日まで
- 246日
- その日に迎える年齢
- 27歳
あわせて使いたい
申請書や履歴書に和暦で書くときは、西暦和暦変換がおすすめです。
日齢(生後日数)と年齢をまとめて確認
生年月日と基準日を入力すると、その時点の日齢(生後日数)、満年齢、次の誕生日、誕生日までの日数を表示します。 赤ちゃんの生後何日か、記念日からの経過日数、書類作成時の年齢確認を一つの画面で確かめられます。
日齢は、生年月日から基準日までの経過日数です。生まれた日は0日として数えます。 満年齢は誕生日ごとに増える年数で、次の誕生日までの日数は基準日から次の誕生日までの残り日数です。 基準日を変えれば、試験日、申請日、年度末時点の年齢も計算できます。
日付と日数を続けて確認したいときは、開始日と終了日の日数計算、 土日祝を除く期限には営業日計算、和暦の生年月日を西暦へ直すときは西暦・和暦変換を使うとスムーズです。
詳しい説明を開く
満年齢とは
満年齢は、生まれた日を0歳として、誕生日を迎えるたびに1歳増える数え方です。 日本の申請書、本人確認、プロフィールなどでは、一般的にこの満年齢を使います。
基準日の使い方
基準日は「いつ時点の年齢を知りたいか」を指定する日付です。今日の年齢だけでなく、申請日、試験日、年度末など任意の日付で計算できます。
日齢と生後日数の数え方
日齢と生後日数は、生年月日から基準日までに経過した日数です。このツールでは生年月日を0日として計算します。 数え始める日を含める日数を確認したい場合は、日数計算ツールを使ってください。
よく使う場面
- 生年月日から現在の満年齢を確認したいとき。
- 指定日や申請日時点で何歳かを確認したいとき。
- 赤ちゃんや記念日からの生後日数、日齢を確認したいとき。
- 次の誕生日までの日数や、その日に迎える年齢を知りたいとき。
- 誕生日を迎える前後で年齢が変わるか確認したいとき。
よくある質問
基準日は何に使いますか?
いつ時点の年齢を知りたいかを指定する日付です。今日以外にも、申請日、試験日、年度末などを指定できます。
満年齢とは何ですか?
満年齢は、生まれた日を0歳として、誕生日を迎えるたびに1歳増える数え方です。日本の手続きや申請では通常この満年齢を使います。
生年月日から今日の年齢を計算できますか?
計算できます。基準日を今日にすると、生年月日から現在の満年齢と次の誕生日までの日数を確認できます。
試験日や申請日時点で何歳か分かりますか?
分かります。基準日に試験日、申請日、年度末などを入れると、その日時点の満年齢を計算できます。
日齢や生後日数も分かりますか?
分かります。生年月日から基準日までに経過した日数を、生まれた日を0日として表示します。
満年齢、日齢、次の誕生日までの日数はどう違いますか?
満年齢は誕生日ごとに増える年数、日齢は生年月日からの経過日数、次の誕生日までの日数は基準日から次の誕生日までの残り日数です。
和暦の生年月日から計算したい場合は?
先に関連ツールの西暦・和暦変換で西暦の日付に直してから入力すると、年齢計算に使えます。
2月29日生まれはどう扱いますか?
うるう年ではない年は、2月28日をその年の誕生日として計算します。
入力した生年月日は保存されますか?
保存されません。計算はブラウザ内で行い、入力内容をサーバーへ送信しません。